ごまめ~の~いっちょかみ

落語・読書・うどんに、ごまめがいっちょかみでおます。

まっすぐ前 そして遠くにあるもの〜銀色夏生

 ☆☆☆

詩は基本読まなかったんですが、銀色さんの詩。
31文字にあてままるぐらい短いのもあり、
優しさあふれた、“相田みつを”さんか。

今年から、三年日記書き始めたんですが、
銀色さんの詩みたいに、まとめられたらと・・・・・。