2011-09-01から1ヶ月間の記事一覧
昨日は、甥っこの結婚式・・・。 一日、東京下町探索で動き廻る。 午前中は、兄貴達と五人の御一行さんで上野恩賜公園へ、 国立西洋美術館,無料観覧日でラッキー。(毎月第2・4土曜日及び文化の日) 松方コレクションを中心に、マネ・モネ・ルノワールなど、…
上野鈴本演芸場 三三さん目当てなのに、代演、残念。 そして、1Fのエレベーターの前で待っていると、菊之丞さんが急いででていく、 ああ、終わってしまったのか、Wで残念・・・。 気をとりなおして4Fへ、ここはトイレ。そして、3Fのホールへ入ると、 …
おしまいの噺クリエーター情報なしアスペクト☆☆貧乏にも、打ち勝つ、大正生まれの女性。でも、父はあの、志ん生。底抜けの貧乏も、並外れているが、それでも、母親と二人の弟(馬生と志ん朝)そして、妹との六人家族で、戦争を挟んで慎ましやかに生きる。尊敬…
落語日記さんと一緒に、たった一人の小さな梅満会 椅子席も加えての、50人、限定でもあり、ゆとりもある満席。 一、桂梅團治・・・・・・・・・・・・・「親子茶屋」 今日は、若旦那シリーズと、本来ネタがつくと、この様な企画はしないもんなんですが。 …
本日、噺家生活25周年公演~笑福亭鶴二独演会。 「らくだ」で、六代目松鶴の末弟子鶴二さん、笑福亭の底力を披露。 国立文楽劇場での噺家生活25周年公演~笑福亭鶴二独演会 楽屋口に掛かっているご、贔屓一同さんからの「のれん」 大きな753名の会場…
新宿・末廣亭・・・・・都心のど真中なのに、昭和の匂いが。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 六時前に、飛び込むと、三…
彦八まつり・・・ 今年は、台風で4日(日)の一日の開催ですが、年に一度の上方落語のおまつり 雨が降ったり止んだりの中、熱心な落語ファンで賑わう・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…
師匠は針 弟子は糸クリエーター情報なし講談社☆☆「師匠は針、弟子は糸」師匠の突進んでいったところは、弟子は有無を言わずついて行くだけということか。前座名「朝助」、二つ目「朝太」、そして真打ちで襲名した「古今亭志ん輔」さんのエッセイ本。大師匠の…
孤独のグルメ 【新装版】クリエーター情報なし扶桑社 初めての、漫画本、紹介・・・・「孤独のグルメ」。 息子が帰ってきて、置いてあったので、パラパラと見だす。 昼食を中心に、B級グルメの紹介本、でも新幹線の弁当とか、病院食とか。 単に料理紹介だけ…